びぎねっと設立8期目パーティー
2008/07/29 火曜日 - 22:23:40 by テイラー 久しぶりに、いつものノリでオモローでした。
太鼓の達人を生まれてはじめてやってみた。
ちょっと買おうかとおもったけどPS2じゃないと遊べないみたい。
帰りはあいにくの雨。山手線は落雷で停まったみたいですね。
副都心線は運よく急行で座って帰れました。
あと、今日の朝間違えて洗濯してしまったタオルケットが
家の物干しでどうなっているか心配であります。
久しぶりに、いつものノリでオモローでした。
太鼓の達人を生まれてはじめてやってみた。
ちょっと買おうかとおもったけどPS2じゃないと遊べないみたい。
帰りはあいにくの雨。山手線は落雷で停まったみたいですね。
副都心線は運よく急行で座って帰れました。
あと、今日の朝間違えて洗濯してしまったタオルケットが
家の物干しでどうなっているか心配であります。
3月ぐらいから書き始めた原稿も、今日の朝、フィナーレ。
ゴールデンウィーク中、休日も平日の深夜も書き続けた。
最終的には217ページになった。
ぜーんぶ、MacBook Airで書いた。
締め切りは6月末なので、もう少しページ増やそうかな。
ヨドバシAkibaに行ったら、wizpy 店頭デモやっていた。
元同僚がwizpy(Turbo Linux入り携帯MP3プレイヤー)売っていたよ。
最近、9800円になったらしく、iPod nanoのほぼ半額。
結構、デザインも音もいいので手ごろなMP3プレイヤーとしては、なかなかいい。
TurboLinuxには、リコーフォントやATOKが入っているので日本語環境も充実。
記念に写真撮ってきた。元同僚とお客さん(wizpyユーザーらしい)
キャッチコピーの「オールインワン・次世代モバイルでバイス」が微妙だった。
これ、単なるTypoかと思ったよ。色も一緒なので言われるまで分からなかった。
wizpy 4GBモデル 9,800円。今、店頭で購入する保護ケースをくれるのだ。
明日もやっているらしいので、みんな、ヨドバシAkibaへ急げ!
今日は歩いて文京区役所へ行き、帰りに秋葉原に寄って、
噂のASUS Eee PCを触ってきた。秋葉原では在庫余りまくりです。
これ本当に小さい。7インチモニター搭載で解像度は800×480。
電源入っていない写真を見ると黒い部分がモニターのように見えるが、
実際触ってみてきたら、めちゃめちゃ画面、狭!狭いよ!!
よく考えたら、うちにあるNEWISIONの小型モニターと同じ液晶パネルだな。
Linuxで遊ぶなら、ありです。Windows XPで使うなら、いらね。
そんなEee PCは、とりあえずおいておいて。
TWO TOPでUNIT COMというメーカーの激安DVD-R、
TAROKOというメーカーの激安CD-Rを買いました。
あと、フリージアで2GBのUSBメモリー(1440円)を買ってきました。
2月にリリースされるCentOS LiveCD用です。
CentOS LiveCDはCDやUSBメモリーから起動できるCentOSです。
何が嬉しいかというと、RHELとドライバーがバイナリ互換なので、
RHELのレスキューCDとして使うことができます。
この間、リリースノートを翻訳しましたので詳しくは↓↓↓
CentOS LiveCD 5.1 リリースノート
一晩ホゲホゲしたところ、ついに動きました。
このタッチスクリーンに関してはデバイスドライバの紆余曲折、
ドライバ統合などがありまして、情報も散乱していました。
最初、tkusb.koというドライバを最新のカーネルにポーティングしたのですが、
Fedora 8は、互換モジュールを組み込みでビルドされていたため断念…。
こちらはメーカー純正のキャリブレーション(位置補正)ツールが使えます。
結局、usbtouchscreen.koという統合済みのカーネルドライバと
evtouchというXorg Inputドライバを使うと認識しました。
・Xorg Touchscreen Driver
http://www.conan.de/touchscreen/evtouch.html
Xen技術書籍の新作「Xen 徹底入門」のテスト刷りが届きました。
自分が読みたい本が世の中で一番先に届くというのは、
何とも言えない優越感があります。著者の特典ですね。
会社に2冊送られて来たので同僚に差し上げました。
つい先日Windows Server 2008の本をもらったということもありまして。
あと、リリース日がスリップして2007年12月20日になりました。
お値段は変わらず3,280円(税抜き)です。
↓Amazonでも表紙が出るようになりました。
この本には、Xenのみならず仮想化技術の啓蒙を目的として執筆しました。
仮想化技術のメリット、デメリット、活用方法も書かれていますので、
ぜひ、お読みください。
今回から、CentOSに見栄えの良いリリースノートが付きました。
・CentOS 5.1 Release Notes
そのリリースノートの日本語翻訳を行っていたのですが、
ギリギリセーフなところで間に合いました。
・CentOS 5.1 リリースノート
以下のサイトからダウンロードできます。
ftp://ftp.riken.jp/Linux/centos/5.1/
ftp://ftp.kddilabs.jp/Linux/packages/CentOS/5.1/
ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/centos/5.1/
仮想化技術書籍の新作「Xen 徹底入門」の発売日が決まりました。
ちゃ〜んと今年中に出ます。2007年12月20日です。
全344ページ、価格は3,280円(税抜き)です。
↓Amazonで予約できるようになったよん〜。
■出版社からの紹介文(抜粋)
日本の仮想化技術の最前線にいるチームによって執筆された、
「Xen」に関する本格的技術解説書です。
xm.exe migrate –live domname dest
xm.exe migrate domname dest
を実装しました。Xen APIのドキュメント間違っていたよー。(泣)
VM.migrate()の最後の引数”options”は仕様上では文字列(string)なのに、
実装上は数値列(int)だよ〜。
でも、実装したのはいいが、Live Migrationが失敗するよ〜。(orz
Athlon X2 64から、Dual-core Opteron 2220SEへの移動できない。
悔しきかなレジスタの値が少し違うみたい。
オートノミックなXen管理アプリケーション誰か書かない??
今日は午後からDL320sにSolaris 10とDebian etchを入れていました。
Solaris 10上でRAIDカードのHP SmartArrayを認識されるのには、
以下のドライバが必要となります。ドライバのCD-Rを焼きます。
HP Driver Update (DU) for Solaris (x86) 10 version 1.71 (3 Jul 07)
Solarisのインストーラーで5番を押すとドライバ追加画面が出ます。
しかしながら、CD-ROMは内部的にUSB接続となっているので、
Solaris 10で認識しません。困っていたところ社内にSolaris 10に
詳しい同僚がネットワークインストールのドキュメントのありかを
教えてくえれました。
Sun Solaris 10 Deployment Guide for HP ProLiant Servers
Solaris 10のインストールサーバーが必要みたいなので終了!
マザーボードを調べるとIDE1という端子があるんで、ATAPI接続のDVD-ROMドライブとかをインストール時にだけ、接続すると楽かもしれないです。
Jump Start環境を作って、ネットワークインストールするのが無難かもしれません。
Debian etchは、この間のOSCで上川さんにもらったディスクできちんとインストールできました。
LVMが追加パッケージなようなので3TBのファイルシステムは確認できませんでしたが、2TBまで使えることは確認できました。